長い学生生活を終え、IT企業でSEをしてます。

業務以外の部分での会社での活動や社外でやっている活動、セミナー等に参加しての感想やレポート、思ったことや関心のあることを中心に綴っています。

色々な人に会っての気づき、感銘を受けた本、美術展や映画の感想等も不定期的に更新していく予定です。

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ただし、承認制にしていますので、掲載まで時間がかかる場合もあります。悪しからず。
2012.08.13.Mon スポンサーサイト

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2010.02.07.Sun Twitterのススメ

 先週は体調不良な日が何日かあって、全然動けてなかったので、今週はがんばります!
Twitterのすごさは、本を読んだり、友達の経験を見たり聞いたりする中で感じてはいたのですが、ここ数日Twitterあって良かったと思うことが自分自身にもあったので、ここらあたりでTwitterのススメ的なものを書いてみることにしました。

そんなわけで、まずは私の現状の紹介です。
Twitterを再開してから111日経過したようです。
Tweets801、フォロー数408、フォロワー数291が現在の状態です。

これが平均と比べてどうなのかはよく分かりません。
これを更新した時には増えてるのか減ってるのかよく分かりませんが、特に相互フォローが多いわけではないので、人数の増減はあまり気にならないところがいいです。

広瀬香美さんのアカウントでTwitterの双方向性と有名人が身近にって部分に火がついて、一気に利用者が増えたようですが、私もこの有名人が身近にってところで嬉しい経験をしました。

まずは、『IDEA HACKS!』『TIME HACKS!』『STUDY HACKS!』などHACKSシリーズでおなじみの小山龍介さん(@ryu2net)のつぶやきをリツイートしたら、それに対して返信がもらえたこと。
HACKSシリーズにも出てた渋谷の喫茶店の紹介があって、「行きたいなあ」みたいなことを書いたら、「ぜひ本を持ってふらっと行ってください」ってリプライが来ました。
ちょっとした事だったけれど、HACKSシリーズ大好きだったので、その著者にリプライもらえるのはやっぱりうれしいものです。ますますファンになってしまいました。

あと、好きと言えば、昨年夏にたまたまタワレコがリコメンドしてたhare-brained unityというバンドがいて、CDを買ってすっかりファンになってしまいました。
ロック×Discoっていうだけあって、バンドの爆音みたいなのに、エレクトロなサウンドが融合していて、夜テンション低くて作業が進まない時の味方なんですが、まだライヴに行ったことはなくて、いつか行きたいなと思ってます。
そんなhare-brained unityのTwitterアカウント(@hbu_)を発見して、その発見の喜びと今年こそはライヴ行きたいなってことをTwitterにつぶやいたら、「お待ちしてまーす」とリプライが来ました。
そこで、今就活中なので、内定出たらご褒美はhare-brained unityのライブにしますって返したら、「内定出るよう祈ってます!…(中略)就職活動頑張って!」と応援メッセージをいただきました。
これは、本当にテンションあがります!就活がんばらなきゃなあという気になります。

手の届かないような場所にいる人たちと直接やり取りできるなんて、ちょっと前じゃ想像できませんでしたが、今では、勝間和代さんしかり、広瀬香美さんしかり、その他各界の有名人とTwitterを通してやり取りできるようになりました。

こういう喜びって、昔経験したことあるような…と考えていて思ったのですが、おそらくラジオの感覚に似てますね。
テレビっ子でもあったのですが、ラジオも大好きで、もっぱらFMで好きなアーティストのラジオ番組を聞いたり、深夜はオールナイトニッポンで夜更かししていたタイプです。
ラジオって、有名人が話しているわけですが、テレビに比べると双方向ですよね。
よく、読んでもらいたくて一生懸命はがきを書いて送ったりして、ラジオの前で放送をドキドキしながら聞いていたあの感覚に似てる気がします。そして、読まれて書いていた質問に答えてくれたりした日にはもう舞い上がってしまって。
たぶん、ラジオが好きだった人には共感してもらえる感覚なのではないかなという風に思います。


もうひとつTwitterあって良かったと思った経験もしました。

最近、気になっている団体があって、そこにコンタクトを取りたくてその団体のサイトのメールアドレスにメールを送ったのですが、1週間以上経っても返信がなくて。
でも、他に連絡を取る方法が見つからなくて、どうしたらいいのかなあと悩んでいたんです。
そんな時、たまたまその団体のTwitterアカウントを発見して、そのフォロー先からその団体関係者と思われる人、数人をフォローしたんです。
それからしばらくして、フォロー返しをしてくださった方がいたので、その団体の活動に興味があることを送ったら次のミーティングのお誘いを受けました。
思ったより早く、その活動に関われるかもしれません。


Twitterやってなかったら機会を損失していたんだろうなと思うと、やってて本当に良かったと思います。
就活で、新卒採用をTwitterのみで行う企業があったり、結構硬いイメージの会社の公式アカウントがなんともゆるくて人気を集めていたり、マーケティングやプロモーションなどまだまだ様々な使い方を秘めているように思います。


あと、とにかく情報のキャッチが早くできることがTwitterの魅力ですね。
Yahooニュースとか、mixiニュース開いて、まだトップがこの内容なんだなんて思うことも増えて来ました。
人から「新しく出る○○がさ…」という話を聞いても、以前は「へえ、そんなものが出るの?」なんて驚いていましたが、今では「それ数日前にTwitterで話題になってたことだ」なんて思うこともあります。


その他、小さいことだと面白いことが多々あるのですが、それはまたの機会に。
そんなわけで、体験を交えた私流のTwitterのススメでした。


| 20:38 | comments(0) | Opinion |

2010.01.03.Sun 2010年はさらに良かったと思える年に

 あけましておめでとうございます。

今年も色々なモノに触れて、色々な壁にぶち当たって、さらに成長していきたいと思っています。
そんなわけで、今年もよろしくお願いします。

今年のメインイベントというとやはり就活やって内定もらうということになるのかなと思っています。
とはいえ、就活しながらだってできることはあるだろうし、就活自体も自分の成長の場として捉えたり、楽しんで行えたらたらいいな。
マイペースなのは短所でもありますが、あまり人に左右されないという部分ではプラスに働いているのかと思います。悩んだり、もがいたりしながら縁のある企業に身を置けると幸せだなと考えています。

去年は楽しかったし、色々考えたり学んだりする機会も多かったことに感謝するものの、現状に満足なんてしてられない性質なので、今年も行動行動行動で色んな事吸収していきたいです。

そんな私の抱負をここに残すことにします。

1.英語力をつける
達成すべき基準:TOEIC800点超。英語の文章を読むのに苦を感じず、日本語の本と同じように読もうという気になれる。聞かれたことにすぐレスポンスできるスピードで、英語で自分の意見を言える。

現在のインターン先は英語が使えるのが当たり前という環境、外国からのお客様もあるし、海外とのやり取りもあります。そんな中で、自分の英語のできなさに危機感を感じています。
でも、だからこそ今が学ぶべきタイミングなんじゃないかなと思い、本腰を入れて今年の目標にすることにしました。


2.タイムマネジメント力をつける
とにかく時間の使い方が下手だなとここ数年思っています。
作業が行き当たりばったりだったり、時間ないのに無駄なことに使ってたりなどあって反省することも多いです。
今年は、まだまだ挑戦したいことがいっぱいあるし、周り見てて負けてられないとも思うので、効率よく時間を使うように心がけたいと思っています。
来年からは仕事をし始めるわけで、何もできないなりに努力して作業を効率よく進めて、食いついていけるような基礎力をつけたいと思います。

3.年間200冊以上の本を読む
これは、昨年掲げてできなかった目標だったのですが、今年こそは達成します!
去年以上に色々な人に会って、インプットなくてスカスカだと思うことも多くて、人の話題についていけるよう、そして何かしらの分野に関してはむしろ人に何か教えられるくらいのインプットが必要だと感じています。
小説とかも含めですが、今年の目標は年間200冊です。

4.海外に行く
ここ2年くらい日本から出てないので、学生のうちに色々と見ておきたいなと思っています。
今、バングラデシュ関連のプロジェクトに関わっていることもあるので、途上国は外せないと思っています。百聞は一見に如かずなので、バングラデシュに一番行きたいです。
できれば、ヨーロッパのほうにも行っておきたいです。イタリアとか長年の夢なので。

5.内定をもらう
最後に書きましたが、もちろんプライオリティが低いわけではありません。
むしろ最優先事項です。ただ、内定をもらうこと自体を目的にしてはいけないなと思っています。
そこで経験を積んでどうしていくかまで考えた納得のいく会社に内定をもらえることがベストだと考えています。
就職難などといわれる今年の就職戦線。
どうなることやらと思いますが、落とされることも経験と思って果敢に取り組みたいところです。


そんなわけで、小さい目標は多々ありますが、大きなところは上に挙げたようなことかなと思っています。
「1日1日を大切に生きること」と「フットワークは軽く♪」をスローガンに今年もがんばっていきます。
こんな私を今年もよろしくお願いします。


| 22:17 | comments(0) | Opinion |

2009.11.23.Mon 自分のコアな部分と大切にしたい軸

飲んでる最中に来た友達のメールの返信に、今飲み終わったとこってメールしたら、何かにつけ飲んでるイメージがついたと返信が来ました。確かに、今年は結構飲んでます。
飲みながら、色々話すのって楽しいし、意外といろんな話引き出したり、引き出せたりして深い話ができるので、やめられません。

そんなわけで昨日はゼミ合宿を終えて、その足で渋谷に抜け、友達と飲みました。

前回は、なぜか家族の話をべらべらとしてしまったので、今回は色々聞きたいなと思っていました。
実際、いろんな話を聞けました。結構深い思考とか価値観とかそんなあたりまで話せました。
とある友人つながりで知り合って会うようになったのですが、そのとある友達つながりなだけあって共感できることが多いのもあるのだと思いますが、たぶん人間的魅力みたいなのがあるのでしょう。
知り合ってからそんなに経ってないけど、結構深い話ができてる気がします。

話を聞いていて、思ったことをまとめてみます。

理論+行動のバランス
やっぱり頭でっかちでも、行動だけでもイマイチ。その両輪のバランスがある人って本当に尊敬するし、また会いたい、話を聞きたいと思う。
それって要は、自分もそういう風にしっかりとインプットして、アウトプットできる場を作っていく必要があるということ。

違う価値観を持つ人に常に触れること
価値観の違う人に触れて新たな視点を自分の中に作るのは大事。
今いる場所でそのまま流されると行動しなくて、目の前のことに追われてそれを一つずつ解決するだけになる。
長期の視点を持って生きるため、そこに少しずつ修正を入れて進めていくために、自分と違うポジションにいる人に会って話を聞く。自分の意見を話してみる。そんな繰り返しが大事な感じがする。


最近、自分の思考について伝えるために自分を見つめ直すことも多くなって、だいぶまとまって整理されてきたようなので、ついでにそれもまとめます。

常にエンターテイナーでありたい。
人を喜ばせたり、驚かせるのが好きなんだと思う。だから、いい意味で人を裏切れる引き出しを増やすことはしてきた。それも苦なくできた。
小さいことでいえば、プレゼントを人に選ぶのも好き。その人が喜ぶものを探すのに、その人をしっかり分析することも含め。
ギャグを連発はしないけど、空気を察知して、道化になるのも好き。さらっと言ったことを笑ってもらえるのがうれしいと感じる。
 
価値の判断基準は「面白いか」のプライオリティは高め。
上のにも関係するけど、好きか嫌いかという評価の中に、面白いかどうかというのが占めてる割合は大きいように思う。
必ずしもそのプライオリティで判断しているわけではないけど、その傾向が人より強い。
ある一定以上のクオリティを満たしながらも、そのすごさじゃなく面白さで戦っている人がすごく好き。ダンスで世界に通用するレベルでありながら面白いパフォーマンスで人を楽しませるPaniCrewとか電撃チョモランマ隊とか、マジシャンでいえばナポレオンズが好きだったり。

常に新しいものを取り込んでいたい。
常に新しいものが取り入れられている状態が精神的にも安定してるし、新しいものを取り入れて自分の中で何かが変化していないと腐っていくような気にさえなる。だから、自分と違う行動範囲で生きてる人と話すのが好きなんだと思う。
新し物好きというのもあると思う。どこかでイノベーターでありたいという気持ちが強い。

常に動きながら考えるタイプ。
家でしっかりと考えをめぐらすっていうのが私にとっては効率が悪いようだ。
移動中のスキマ時間に集中して考えたり、考える時間をしっかり取る場合も歩いたりしながらのほうが思考の回転がスムーズ。

人と人を結びつけることが好き。
人と人を結びつけるのが好きだから、自分がこの人にこの人を会わせたいとか、この人とこの人が結びついたら面白いことが生まれそうと思うと、紹介する場を設けたりする。
自分自身は何かに飛びぬけた才能を持ってないけど、友達の中でそういう人同士を結び付ける役割を担えたらと思う。そのための構想力というか発想力を強化したい。


また、遊ぼうと約束したので次に会って話すのが楽しみです。
今度はどんな気づきがあるか、そして私がどんな価値を提供できるのか。


| 22:13 | comments(0) | Opinion |

2009.10.01.Thu 物々交換という口実

3月末に会って以来の友達に会いました。

でも、実はこんなにいろいろ話したのは初めてだと思います。
大きな懇親会みたいなイベントで少し話しただけだったから、1時間半くらいずっと話したのは今回が初めてな気がします。
でも、中身の濃い話ができたように思います。今やってる勉強とか、学生団体のこととか、将来のこととか。

お互い似た学生団体をやっていて(私は過去形ですが。)、そのあたりの話がメインだったかなと思います。がんばってる話とか、ここに困ってるとか、そういう話を聞くとなんだかそういう環境にまた戻りたくなるから不思議です。
イベントまであと1カ月ということですが、がんばってほしいです。

元々、知り合ったのは前にも書いたKINGというビジネスコンテストで、友達はスタッフで、私は参加者という立場でした。
それで、mixiでつながっていて、たまたまその友達が「本の物々交換をしませんか?」という記事を上げていたので、興味があった本があって、交換してほしいとお願いしたことで、今回の再会が実現しました。

mixiの使い方って人それぞれとは思うのですが、マイミクになったからといってどんどん疎遠になってしまう場合も多々あります。そういう人たちとまた会うきっかけって欲しいなあと以前から思っていたのですが、この方法ってすごく面白いなあと思いました。
本だけじゃなくてもいいと思いますが、何かを口実に久々の再会を果たす、SNSらしいことをした感じがしました。

この方法が面白いなあと思って真似してもいいか聞いたところ、OKをいただいたのでこれ実践してみようかなと思います。結構、読んでしまったからそのままという本があるので。

話は戻りますが、スタッフさん同士はなかなか仲が良いみたいで、今でも遊んでるみたいで、他の人の近況も教えてもらいました。就職、進学、留年、起業、色々な人生があるんだなと思いました。
久々に話を聞く人に会いたいなあとまた思ってしまいました。同じチームの人とか、参加者とか、今はどうしているのだろうと思います。

何か、人が集まれる環境を作ろうかなと考え中です。


| 15:50 | comments(0) | Opinion |

2009.09.21.Mon JUGEM IT! from 「死刑」どうなる、廃止論者・千葉法相就任で : 鳩山内閣 : 特集 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

「死刑」どうなる、廃止論者・千葉法相就任で : 鳩山内閣 : 特集 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

死刑廃止を推進する議員連盟に所属している議員が法務省大臣を務めることになって、死刑執行は停止されるのか、それとも続くのか、今後の動きに注目したい。

被害者の遺族などの心理からすれば、死刑執行が停止されることに反対の意見も多いと思うが、前に大学の授業で聞いた話では、そういった遺族の中にも死刑執行を廃止すべしと考える方もいらっしゃるようで、一概に被害者の遺族の意見を集約することはできないようである。

これも、授業で聞いた話だが、死刑制度の廃止を目指す議員連盟や弁護士の会などは、死刑制度を廃止することが目標であるが、そこまでのプロセスとして、事実上の廃止となる執行停止を目指す活動をしているとのことだった。
ちなみに、韓国などがすでにその状況にあるとのこと。

私自身は、死刑制度廃止や執行停止を支持する。
死刑があることが犯罪の抑止力につながっているとは考えにくいし、死刑執行人の負担も大きい。また、死刑が執行されたからといって、遺族の心理に必ずしもプラスになるとは限らない。それならば、最高刑はもっと別の形でもよいのではないだろうか。
死刑を執行するには執行人が必要となる。執行人は誰なのかも分からないし、死刑の執行される現場について良く知る人はあまりいないと思う。これから、裁判員になる可能性もあるし、元死刑執行人だった人の著書にも目を通したいと考えているが、それでも話に聞くところによると、執行人の心の負担は非常に大きいし、また死刑執行の行われている現場の様子は悲惨だと感じた。

裁判員として、人を裁かなければならない時、死刑というものがどういうものであるか知り、それでも死刑を必要とするのか。そこまでの責任を負わなければならないと私自身は思う。

また、少し視点を変えた話をする。
死刑制度は、廃止された国や死刑執行の停止をした国(事実上の廃止)が先進国を中心に増えてきている。
そんな中、国際社会での日本の評価はあまり良くない。
「死刑執行を未だに行っている国のものは買いたくない」というようなことをいう人もいるそうだ。

そういう視点から見ても、死刑執行についてはもう少し検討されるべきであると思う。

実際に千葉法相がどういった対応をするかとともに、日本の死刑制度への注目が高まって、国民それぞれがこの問題に対して考える機会になれば良いなと思った。


| 22:02 | comments(0) | Opinion |

2009.05.10.Sun 私の強みは何か

 
今日、ゼミがありました。
ゼミの概要の説明のようなものから始まり、後半はビジネスプランをどうするか、また将来どういう方向に進みたいかという話まで色々話したり、聞いたりしました。

M2の方の貴重なご意見とか、インターンシップに行く前に聞けて良かった話も色々ありました。
インターン前にできそうな勉強、インターンの間にどう様々なことを吸収していくか、洗い出さないといけないなと思いました。

そんな中で、自分の専門というか強み、誰にも負けないって言えるものをどこに置くか、話を聞きながらまた少し悩んでいます。

インターンでもやるので、とりあえず商標は押さえておきたいところなのですが、意匠についても興味はあります。でも、意匠の担当をしてる弁理士はデザイナーが多いという話もあります。
文系出身の学生が知的財産を扱う際に、ある程度のイニシアティブを取るには、商標だけでは足りないと思います。もう少し、何か強みとなるものを身につけたいのです。

それを意匠とすべきなのか、また別のスキルを磨くべきなのか、悩みどころです。


| 02:23 | comments(2) | Opinion |


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